給食のパンは安全な国産小麦で

新婦人と農民連の方々と、岡山県教育委員会へ、安全な学校給食について懇談を行いました。
私と氏平三穂子県議も立ち会いました。

輸入の小麦粉、特にアメリカとカナダの小麦粉に、発ガン性が指摘されているグリホサートという農薬の残留が食パンから検出されている問題です。
給食のパンは安全な国産小麦で作ってほしいと対応も求めました。
現状は、学校給食のパンは米粉20%とアメリカとカナダの小麦で作っているが、国が認めているので問題ないと認識しているとしました。

地産地消の給食を、米飯給食の増加を求めて頑張らなくては


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です