6度目の政府交渉をおこないました。

西日本豪雨災害
6度目の政府交渉です。
かみあわない所もありましたが、グループ補助金と持続化補助金は継続の可能性が大きく、諦めていた方々に良い報告ができそうです。
その他にも仮設住宅の二年間の期限を伸ばすことは知事の判断で可能であること、また医療費の無料化は、国の10割負担で引き続き出来るかどうかは市町村の判断であることなどがわかりました。
しっかり被災者の、声を届け県や市を動かせるようさらに頑張りたいと思います。


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