ノンカテゴリー ママパパ子育てアンケート 2024年6月3日 すます伸子 ママパパ子育てアンケートのお願いを倉敷未来公園でおこないました。 田口明子倉敷市議と地元女性後援会の方々と共に子連れのママやパパに声をかけていきました。 保育園に入れない話や、子どもの遊び場が身近にほしいことや、これからの大学学費の心配などいろんな声を聞くことができました。
ノンカテゴリー 子どもの医療費18歳まで倉敷市も無料に。署名行動 2024年6月3日 すます伸子 子どもの医療費18歳まで倉敷市も無料に! 署名行動に参加しました。 倉敷の会の皆さんが長年に渡り署名や行政への申し入れ活動を粘り強くすすめられできました。そして子どもの医療費の無料化の年齢拡大が進んできました。 倉敷市もあと3歳の年齢拡大で18歳までの無料が実現できます。 1時間で55筆の署名が集まりました。
ノンカテゴリー 中庄駅で若者シールアンケート 2024年6月3日 すます伸子 1時間で44名の方々が回答してくれました。 さすが大学がすぐ近くにあるのでたくさんの学生が行き交う場所です。 政治に望むもの?で一番多かったのは「学費を半額に」「給付制奨学金の実施を」でした。 また最賃の引き上げをも続いて多くアルバイトを2つかけもちで頑張っている学生さんもいました。
ノンカテゴリー 全国植樹祭岡山2024 2024年5月28日 すます伸子 全国植樹祭が岡山で行われました。 私も少花粉ヒノキを植えました。 木の紙で折り鶴を折ったり、カブトガニがいる干潟の保存などの環境省のブースも興味がありました。 祭典は、いろんな高校生が大会運営の司会や案内や演奏、演劇などにたずさわっていてすごいなと思いました。大変だったと思います。
ノンカテゴリー 児島駅前で若者シールアンケート 2024年5月28日 すます伸子 児島駅前で若者シールアンケートを実施しました。 20人と対話、元高校教員の方が高校生にどんどん話しかけてさすがだと思いました。
ノンカテゴリー 国道2号線バイパス 2024年5月28日 すます伸子 国道2号線バイパスはバイパスなのに詰まってる。と知事のあいさつ。 西日本で岡山県内の2号線バイパスは常にトップクラスの渋滞地帯のようです。 そこで国に対し渋滞解消の立体交差などの対応を求め、知事や県議会、岡山市、早島町、倉敷市などが連帯して要望書を提出します。 すでにあちこちで交差点の立体交差のための工事が進められています。 また岡山市と早島町の堺あたりにトラックが休憩したりトイレが整備されるコネクトパーキングの設置が検討されています。
ノンカテゴリー 「災害と気候変動」講演会 2024年5月22日 すます伸子 19日、真備町にて倉敷革新懇の主催で「災害と気候変動」のテーマで講演会がありました。 真備町内からたくさんの方が来られて、気候変動時代に西日本豪雨災害から教訓を導きだし水害に備えていくテーマで深められました。
ノンカテゴリー 玉島後援会のつどいがありました 2024年5月15日 すます伸子 恒例の風刺紙芝居から始まり、垣内雄一衆議院予定候補と私の報告、田辺マミ倉敷市議がパワポで丁寧な話がありました。 地域の町内会の方々が参加され防災対策の質問が次々に出されました。
ノンカテゴリー 能登ボランティア 高速道路利用について 2024年5月15日 すます伸子 能登の災害ボランティア車両は、今年の6月まで高速道路は無料です。 そのための手続きで、帰りは支援自治体の確認のハンコが必要です。珠洲市は忙しい為かその対応ができないとのことで、県庁が代行でその事務を受けているとのことで、石川県庁に立ち寄りました。 石川県庁は、敷地も建物も広くて立派です。 宿泊施設の近くに21世紀美術館があり外だけ散歩しました。
ノンカテゴリー 能登ボランティア2日目 続き 2024年5月15日 すます伸子 珠洲市の仮設住宅3箇所行きました。 岡山からのお米や、青森からの山芋などをつめた支援物資セットをお届けしながらご要望を聞いて回りました。 また、倉敷からたくさんの下着をいただいていたので声かけをして取りに来てもらい、そこで、「若い人に話を聞いてもらえるだけでうれしい」と青年の手を握って涙ぐむ女性もおられました。 出された要望 ◯83歳と85歳の夫婦で家の再建などは考えられない。 ◯今年の田植えはあきらめた ◯仮説に入れて良かった。あとは自分たちでなんとかしないといけないと思っている。これ以上迷惑かけられない ◯タクシーがまったく走ってないから病院に行けない ◯公費解体の申請はできたが、いったいいつから工事をするのか、終わるのかまったくわからない。家の再建はそれからしか考えられない。 ◯水道を早く開通してほしい ◯水道が通っても、下水道の浄化槽が壊れているので結局水道が使えない。業者もいないし工事のめどが立たない ◯行政の食料支援は仮設住宅の人は受け取れない ◯知的障害のある方が家族におられ、デイサービスの施設に連れて行くすべがない。希望通りの場所の仮設住宅に当たらなかったのでとても大変 など多くの声があふれていました。 早速、センターの報告会で伝えて対応を求めました。 また、連日同じような被災者のあふれる要望に向き合いご奮闘されているセンタースタッフの皆さんの活動に心より敬意を感じました。